2011年04月17日

パラフラで携帯用アプリを作る

KoolmovesがHTML5をサポートしたので携帯アプリがかけるのかと思っていましたが、どうもキーボードの入力ができません。

そこで、久々にParaflaを覗いてみました。

paraflaはしばらくバージョンアップがなかったので、ここ数年チェックをしていませんでした。

久々に作者のページにアクセスしてみたところページがリニューアルされ、paraflaも新しいバージョンがアップされていました。

そして、以前ダウンロードしたときはまだ携帯用にはちょっと残念でしたが、サンプルを見る限り新しバージョンでは私の携帯でもキーボードを認識していましたので、早速勉強してみようと思います。

paraflaではそのままインストールしただけでいくつかのサンプルが保存されています。

そのなかで、sample07が携帯用のサンプルでした。

sample07ではキーボードの1〜3を使って、砲台の制御をします。

パソコンでも携帯電話でも同じです。

1で砲台が左に、3で砲台が右に、2でミサイルを発射します。

とりあえず下にアップしてみました。

これは動作確認用です。

ソースがありますので確認してみようと思います。






posted by hirano at 22:30| 埼玉 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | Koolmoves | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月15日

農園ライフ2今度こそ終わり?

Gummyの農園ライフ2、レベル45でとうとう終わりか?

レベル40になった時の機械、カシミヤの紡織機での生産品、カシミヤの生地はとうとうオーダーとして現れませんでした。

そして、レベル45でも

今度はアルパカが購入できるようになるのですが、アルパカの生産品と思われるオーダーは現れないようです。

というのは、今までの例では次のレベルとか手前のオーダーが完了した場合にオーダー番号が表示されないだけのオーダーが記入されていましたがレベル44で全てのオーダーを開いてみたところ最終オーダーが以下のとおりとなりました。

農産物A-139
果樹園B-120
畜産物C-137
加工品D-125


つまり、レベル45で購入するものがあるのにレベル44でオーダーが止まっているのです。

また次があるのかどうかわかりませんが、一応1月2日にアップしたレベル40〜44のオーダー品として修正しました。

レベル44まではオーダーのために購入する必要がありましたが、レベル45のアルパカは必ずしも購入する必要はないのです。
posted by hirano at 19:04| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月27日

農園ライフ2 酒製造機

とうとうややこしい機会が出てきました。

酒製造機です。

今までの機械は材料が1種類でできるものが1種類でしたが酒製造機は材料が3種類になりまりました。

材料を入れる場所も出来上がる場所も3箇所有るのです。

3種類入れたら3種類できてくるのかと思ったのですが、出来て来方がちょっと違いました。
どれを入れても生産時間は24時間となります。

材料を入れた順にお酒が生産されるのですが、どれも生産時間は24時間です。

でき方は、毎24時間ごとに10個づつ機械に入っていく感じです。

稲、イチゴ、ぶどう、どれも30個づつ投入できますが、投入した順に10個づつ機械に入っていきます。

もしビーチューだけを作りたいのであれば、稲以外の材料を入れてはいけません。

しばらくログイン出来ない場合は、全て入れておくと3日×3種類で9日間分となります。

レベル44になると最初にビーチューが308個必要となります。いちご酒はたった90個です。ぶどう酒はその段階ではまだ必要ではありません。

つまりその段階で、全ての材料を入るだけ入れてしまうとまだ必要でないぶどう酒を作るのにその間、他の酒ができないことになります。

材料を入れるタイミングをコントロールして必要な酒を作るようにしまう。
posted by hirano at 23:06| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月28日

スライドショーの切り替え

消えてるボタンでフラッシュを切り替えてみたのですが、切り替えるというより新しく現れるようになってしまいました。

画像の右上にマウスを移動してください。

次へボタンが現れますので、そこをクリックしてください。


予め普段は見えていないボタンを作って名前を付けて保存しておきます。

体験版を使っている場合保存ができませんのでその都度作ってください。

普段は見えないボタンをKoolMovesで開いて、Views --> Wizardsでウィザードモードに切り替えます。

New Slideshowで画像を読み込みます。

画像を読み込んだらAdvancedモードに切り替えて画像ごとにTransitionを切り替えます。
posted by hirano at 22:52| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Koolmoves | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月06日

スライドショーとパソコン交流会

今日はパソコンサークル交流会

準備したスライドショーが小さかったので、会場からのアップです。

交流会中にKoolmovesで作成いたしました。

なお、画像サイズを大きくした関係でファイルを5つに分割いたしました。

なお、今月いっぱいで削除する予定です。

・・・・・

2011/4/13 スライドショーを削除しました
posted by hirano at 10:36| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月05日

スライドショー

KoolMovesでスライドショーを作成する一番簡単な方法はウィザードを使用することです。

ウィザードだと、6ステップでスライドショーが作成できます。

1.メニューのViewからWizards for Effects/Slideshowでウィザードモードにします。
2.Select a wizard...からNew slideshowを選択します。
3.画像ファイルがいれてあるフォルダーを指定し、「次へ」ボタンを押します。
4.「次へ」を4回押します。
5.「完了」を押します。
6.Ctrl を押しながら、スペースバーを押すとブラウザた立ち上がって、スライドショーを表示します。

ということで、昨年の公民館の文化祭写真をまとめてスライドショーにしてみました。




ちょっと小さいですね。

実は、Wizardでそのまま作ったら、ファイルサイズが60MB以上になってしまい、ほとんど固まったようになってしまいました。

SWFファイルのファイルサイズは5MB以下です。

ということで、上記の手順にするために下準備が必要です。

使用する画像の数が、110枚ですので画像を小さくする必要があります。

そこで使用するソフトが「縮小専用」。

縮小専用で、画像サイズを320x320にします。

エクスプローラで画像ファイルをまとめて選択して、「縮小専用」にドロップします。

すると、画像ファイルのあるフォルダーに、Resizedというフォルダーを作成して、そこに縮小したファイルを作ってくれますので、そのフォルダー名を上記、(3)で、指定します。

ムービーサイズは、320x240としておきます。

posted by hirano at 01:02| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Koolmoves | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月30日

普段は見えないボタン

KoolMovesのサポートフォーラムで、FlashKitというところで見つけたネタです。

マウスが外れると透明になるボタンです。

KoolMovesのファイルもダウンロードできますので、挑戦してみました。

そのままでは大きいので、ムービーサイズは、240x150にしました。

まず透明になる外側の領域を作ります。

長方形を作成し"f"を押し塗りつぶし、ムービークリップに変換します。アイテムの名前は、mc1となります。

mc1を選択した状態で、キーボードの"p"を押します。

図形のプロパティのダイアログが開きますので、Framesボタンを押します。

長方形の名前は、S1となっています。

S1の内側に、ボタンとなる一回り小さな長方形を描き別の色で塗りつぶします。これはS2となります。

S2の内側に入るように、"ボタン"と文字を入れます。

全体を選択し、ムービークリップに変換します。名前がmc2となりますが、ここで、名前をcontentsと変更します。

"p"ボタンを押し、Framesボタンを押します。

S2とボタンの文字を選択し、ボタンに変更します。

"p"ボタンを押し、Statesボタンを押します。Hintが出てきますが、☓で閉じます。

OverとDownの時のそれぞれのボタン色を設定します。

このままではボタンの外側が見えなくなるので、領域の上に文字を入れます。

最後にActionScriptでコードを書き込みます。

"a"キーを押し、以下のコードを記入します。

mc1.contents.alpha=0;

mc1.addEventListener(MouseEvent.MOUSE_OVER,showBar);
mc1.addEventListener(MouseEvent.MOUSE_OUT,hideBar);

function showBar(e:MouseEvent){
mc1.contents.alpha=.5;
}

function hideBar(e:MouseEvent){
mc1.contents.alpha=0;
}



それで出来上がったものがこれです。

写真などの上に置くボタンとして、ぴったりではないですか?







以下は上記のソースです
hiddenbutton.zip
posted by hirano at 00:39| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Koolmoves | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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